お客様に貢献する熱意

R0010494

私たちはまだスタートしたばかりです。
そのため、信用がありません。
海のものとも、山のものともつかない存在です。

そういう状態で何が必要でしょうか。

私がここ最近お会いした先輩経営者の方々の意見を総合すると、こうです。

「お客様に貢献する熱意」

信用もない。実績もない。ないないづくしです。そういう状況でも、少しでも信頼いただくには徹底した「お客様に貢献する熱意」が必要です。熱意を感じて、「信じてもいいかな」と思っていただくこと。今の私たちにはそれしかありません。

もちろん、でんホーム代表藤本香織はこれまでずっと建築業界にいたキャリアはあります。経験もあります。一級建築士でもあります。だからといって、私たちには世間で言われる信用も、実績もありません。そのような状況でも、ひたすらお客様のことを考え、貢献しようという熱意を持ち続け、お役立ちをすること。それが私たちにできる努力であると信じています。

藤本の夢は「1年365日をお客様の住まいの誕生日にすること」です。それは誕生日になった住まいを点検に行くことでもあり、誕生日を祝うことでもあり、長く続く責任を果たすことでもあります。

お客様のご家族の一生の城である「住まい」。そのお手伝いをさせていただく責任を果たすべく、日々努力していきます。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です