カルピスの思い出

20140216010243

久しぶりに会った人に「幸せ太り」だと連呼されまして、大変へこんでおります竹内正浩です。
やはりダイエットというか、健康維持に邁進しないといけなさそうですね・・・

さて、住宅建築とは何らの関係もない話なんですけれども、「カルピス」を飲んだことはありますでしょうか?

有名すぎて、人口の95%くらいが知っている商品だとは思うんですが、最近、飲みました。

私も、もういい大人になってしまったので、相当に濃いカルピスを飲めるようになりました。好きなだけ濃いカルピスが飲めます。カルピスの本体には「5倍に希釈してください」と書かれているんですけれども、1:1です。1倍です。水とカルピスが同じ量です。濃いです。

そういえば、子供時代にカルピスの濃い薄いで、金持ちかどうかを語っていた風習があったように思います。
「濃いカルピス出たから金持ち」的な(笑)。
・・・どうなんでしょうかね?

まあ、470mlで300円くらい?ですから、あんまり判断できる感じじゃあないですね。

ふと、そんな思い出を振り返ったカルピスナイト。

facebookに投稿したところ、色々なコメントを頂きました。

「直に飲めるカルピス(注:カルピスウォーターでしょうか)が発売されて飲んだ時、意外に薄かったので……、ちょっと拍子抜け……でありました」
「焦がし砂糖味?(缶入り)なんてのもありますよ」

「わー。うちも今、カルピスがはやってます。風呂上がりのホットカルピス。北海道バージョンが濃くておいしいんです。いただきものだったんですが、東京じゃ売ってないんです。竹内さん、見つけたらぜひ、お試しを!」

「親が作ったのが、とにかく薄かったのを思い出しました」

色々とコメントを頂きまして、何とも人の思い出に残る商品なのだと感じましたね。カルピスは偉大ですね。