(メディア掲載)「homify」(「住まい」総合ポータルサイト)にモデルハウスが掲載されました

「住まい」総合ポータルサイト「homify」にモデルハウスが掲載されました!

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homifyは、世界中の建築家やインテリアデザイナーといった専門家と世界中のユーザーを直接つなぐためのSMSプラットフォームとのこと。世界中の有名な建築家、インテリアデザイナー、家具デザイナーからオンラインポートフォリオとしてもサイトを使用されているそうです。

なかなかすごいサイトのようでして、私どものモデルハウス「でんホーム鳥飼ゲストハウス」を
記事として、ご掲載いただきました。

永く愛せる空間に。無垢素材のあるゲストハウス| homify Japan

よろしければ、ご覧くださいませ。

homify での でんホーム株式会社



「香住ケ丘の家」と建主様が月刊はかた2015年12月号に取材・掲載されました。

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でんホーム設計・施工の実例であります「香住ケ丘の家」と建主様が
月刊はかた2015年12月号に取材・掲載されました。

特集で『新しい住まいのカタチ』ということで、
「ステキな住まいにおじゃまします!」というコーナーで取り上げられております。

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記事では建主様へのインタビューが書かれてあります。

30年前に同じ場所にご自宅を建てられて、新たな家に建て替えられた理由。

どのような家なのか・・・

この家で過ごす時間への感想・・・

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お客様からこの雑誌掲載のお知らせを受けるまでに時間がありまして、
最新号ではありませんから、現在はバックナンバーでの取り寄せになります。

実際の雑誌は、でんホームにございますので、
ぜひ、ご覧にいらしてくださいませ!



GRAFTEKT(グラフテクト)のショールームに行ってきました

結婚してから20kg太った男、竹内正浩です。前回の投稿では健康の大切さを感じたと書いただけあって、体重減少に少々意欲的になってきた流れが起きております。

さて、先日はと申しましても結構前の話になるのですけれども、糟屋郡のほうに用件がございまして、その流れで行ってきました。

GRAFTEKT(グラフテクト)ショールームです。グラフテクトとはキッチンのブランドです。参考リンク:GRAFTEKT(グラフテクト)ホームページ

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でんホームが標準仕様にしているキッチンです。ショールームの場所はメーカーであるキッチンハウス福岡ショールームにあります。

元々、グラフテクトというブランドはキッチンハウスのセカンドラインの位置付けです。

キッチンハウスはキッチン業界のベンツという位置付けでして、高級システムキッチンをつくっています。偉い方々や芸能人なんかが自宅に置くキッチンです。お高い感じですね。

そのセカンドラインということで、コンシェルジェ的な接客サービスが受けられないのと、パターンに制約があるという点がデメリットですが、キッチンハウス品質のグレードの高いキッチンをお買い得に手に入れられるというのが大きなメリットですね。

実際の展示キッチンはこんな感じです。

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カラーバリエーションは4色。

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強みはレイアウトで価格があまり変わらないという点です。

細かい話なんですが、ペニンシュラ型というレイアウトがあります。壁付けのオープンでI型です。

これはオープンの面に面材が多く必要なので、キッチン業界的には高い仕様です。

壁についていないレイアウトのアイランドキッチンも同様です。アイランドキッチンなだけで、とっても高額になります。

それがこのグラフテクトではお値段があまり変わらない。これはすごいことなわけです。

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アイランドキッチンやペニンシュラキッチン、2列型キッチンにしたいと思われる方には最高だと考えています。

また、キッチン本体も高級システムキッチンメーカーが作っているだけあって、きっちりと作られていますし、丈夫なんですね。

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キッチンはやはり水回りで、さらにヘビーに使いますから耐久性が求められると考えていますが、その点もすごいいいんですね。

そういうことで、いいキッチンだと思っています。

キッチンについては、ちょいちょい熱く語ってしまう私、竹内正浩ですが、正直あまり料理しません。ただ、キッチンは好きなので色々と研究しているんですね。普通の家庭人としてのキッチンと建築業者としてのキッチンの二つの視点で見ています。

あんまり説得力ないような料理しない私ですが(笑)、大半のキッチンメーカーの方々の話を何十時間分も聞き、自分でもお試ししたりして色々研究しています。調理機器や食器洗浄機も研究しています。

与太話にはなりますが、何かお知りになりたいことあれば、わたくし竹内までお尋ねくださいませ。