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プロフィール

竹内正浩
(お客様相談室・総務/でんホーム株式会社)
油山幼稚園→堤小→長尾中→福岡中央高→九州大学経済学部卒。
30代で年収3000万円を実現した人300人を調査して、本も書きました。
『30代で年収3000万円を実現した300人に聞いた!稼げる人、稼げない人』『コーヒーとサンドイッチの法則』(ともに東洋経済新報社)。
でんホーム代表 藤本香織のひたむきな想いと信念、お客様にとって本当に素晴らしい住まいを提供したいという志に惹かれ、畑違いの住宅業界へ。
やるからには、お客様のお役に立てるよう全力で努力することを決意。
これまでの経験から、社会システム、金融システムには熟知しておりますので、「お金」の面、「ファイナンシャルプランニング」「将来設計・人生設計」については、お役に立てます(本を書くほどですから)。
また、住宅建築についても、住む人にとって、素晴らしい価値のある住まい・家・住宅をつくるお手伝いをするため、最高の知識・スキルを身につけるためにも、色々な分野の研究をしています。
そのために、様々な住宅会社の方にご教授いただきました。
また、大工の学校に行き、木造住宅建築を学びました。
住宅建築関連の書籍を200冊以上、読破しました。
竹内の著作一覧
でんホーム

でんホーム株式会社
〒814-0153
福岡市城南区樋井川7-1-6-2F
TEL:092-862-0010
FAX:050-3737-8889
web:www.denhome.jp
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Category Archives: 木材
日本人の歴史においての家への想い
日本人の住まいには、これまで長い歴史を持つ日本人特有の価値観が込められています。それは一種の習俗であり、宗教観であり、価値観であり、想いであるといえます。 上棟式の意味 たとえば、上棟式。上棟式とは、新築の家の土台が出来 … Continue reading
Posted in でんホームの活動, 伝統的建築, 木材
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京の大工棟梁:中村外二(京の大工棟梁と七人の職人衆)
数寄屋大工で著名な中村外二(1906-1997)。 中村外二のような大工が仕事するのは、茶室や数寄屋建築です。 伊勢神宮の茶室やロックフェラー邸、松下幸之助などの仕事をしたそうです。 伝統的な大工技術と現代の建築 ただ、 … Continue reading
Posted in 建築書, 木材
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プレカットされた木材を使用する際の問題点
木造住宅を建てる上で必要とされる資材で、最も重要なのはやはり「木材」です。 その木材は一般的には、製材されたものとなります。 これまで、大工さんが墨付けをして、手刻みをすることで、住宅建築に必要な材木を製材してきました。 … Continue reading
Posted in 学んだこと, 建築研究, 木材
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木材を使った住まい、木造住宅の「木」についてのお話
一般的に、住宅というと、だいたい木造住宅のことを指します。 木造住宅とは、漢字のとおり、「木」、「木材」をつかって建てられた住宅のことです。 では、そもそも、なぜ、日本では住宅を木材を使って建てるようになったのでしょうか … Continue reading
Posted in 学んだこと, 木材
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