でんホームのこだわり

でんホームならではのこだわり

ここでは、でんホームならではの「こだわり」についてご紹介します。

1.木の家専門家・でん社長が家づくりを通して一生のお付き合い

「でんさん」と呼ばれる代表 藤本香織が社長として、一級建築士として、3児のママとして、プロフェッショナルとして、でんホームのすべての仕事に関わります

家づくりを通して、一生のお付き合いをします。

地元に住み、地元で仕事していますから、逃げられません。
大手住宅会社のように、退職や転職、転勤はありません。
だからこそ、一生のお付き合いです。

また、でんホーム一級建築士事務所としては「第6回福岡県木造・木質化建築賞」優秀賞を受賞しています。木の家専門家です。

2.外の景色を心地よく取り入れる

家のなか、室内だけでとどまっておくのはもったいないです。

外部のよい景色を積極的に室内に取り入れることで、心地よく、心豊かに過ごすことができます。

そのために、でんホームでは開口部(窓)を設ける位置を重要視しています。遠くが見えたり、緑が豊かなところだったり、開放感があるところだったり・・・

外の景色を心地よく取り入れることで、心地よい空間を生み出すことができます。

3.素材、デザイン、プラン。暮らして感じる心地よさ

ゆったり落ち着く空間にするためには、素材、デザイン、プラン、どれも大切です。

肌に触れて心地よい素材。
美しく、落ち着くデザイン、色合い。
心地よさを配慮したプラン。

でんホームでは、これらのすべてに気を遣い、落ち着く空間づくりをしています

4.暮らしのなかに自然を取り込む「家庭=家+庭」

家だけを建てても、ちょっともの足りない、、、ものさみしい、、、

それは家にしっくりくるような庭(外構)がないからかもしれません。

我が家に庭をつくることは、自然を身近に取り入れることです。

「家庭」という言葉は「家」と「庭」が足された言葉です。家には庭が欠かせません。

でんホームでは気持ちのよい時間をすごすことができるような庭(外構)をつくることで、住まわれる方が素敵な時間をすごすことができるようになることを目指しています

5.居心地の良さを感じさせる家具

日々の暮らしと切っても切り離すことのできない存在が「家具」です。

食卓のダイニングテーブル、ダイニングチェア、リビングでくつろぐソファ、ラウンジチェア、小物を入れるチェスト・・・

日々の暮らしで使うものであり、ずっと長く使っていくもの。

だからこそ、こだわって、手になじみ、愛着が持てて、手入れして一生使い続けられるものをおすすめしています

6.夏は涼しく、冬あたたかい快適な家


マイホームを手に入れても「夏暑くて、冬寒い」家ではリラックスとはほど遠いです。

快適に、我が家でリラックスするにはやはり「夏涼しくて、冬あたたかい」家で、一年を通して快適でなければなりません

でんホームでは、その快適さを実現するために、法律よりも高性能な高い断熱性能を標準採用しています。

具体的には高性能な高気密高断熱住宅であるということです。

7.しっかりした耐震構造で、安心の家づくり


せっかくマイホームを建てても、地震が来て、住み続けられることができないのは残念です。

日本は地震が多いですから、常に地震のリスクがつきまといます。

そこで、でんホームでは全棟構造計算(許容応力度計算)を行い、構造を強化し、耐震等級3の家づくりをすることで、地震に対して備えるようにしています

でんホームの基本理念”Basic & Smart”

「BASIC」とは、基本に忠実

華やかさはないけれど、飽きることのない
バランスの良さがあり、芯が通っていること。

懐かしさに似たぬくもりがあること。

「SMART」とは、世間や流行に媚びないこと

ただし、自分以外にもきちんと心配りができること。
賢い判断に基づいた選択ができること。

見た目や見栄やその時の流行で人と比べることは、
私たちにとってとても不自然な状態です。

TVやインターネット、新聞、雑誌など、情報の波に埋もれがちな現代で、
ありのままの自分でいることの方が難しくなっています。

けれど、あるがままの自分で、想いのままに振舞うことの方が、
納得のいく人生を送れそうだし、元気もでるし、楽しいし、美しい。

今日のあなたの判断は、自分自身の判断ですか?
それとも、創られた情報からの判断かも?

自分は自分。

好きなこと、心地よいことを何よりも大切にしている。
だからこそ、他人を思いやれる。

情報の雑音から自分を解放してシンプルに考えれば、
毎日の生活が、楽しく、豊かになるとでんホームは考えています。

BASIC&SMARTはでんホームの基本思想です。